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<大塚副内閣相>法人税率引き下げ必要 消費税率上げも言及(毎日新聞)

 大塚耕平副内閣相は21日、民放のテレビ番組で、法人税の実効税率(約40%)について「少なくとも30%を切る引き下げが必要。今夏の参院選のマニフェスト(政権公約)に何らかの方向感を出した方がいい」と話し、企業の国際競争力強化のためにも、法人税率を引き下げる必要性を強調した。

 大塚副内閣相は、消費税率の引き上げについても「10%台の半ばまでのどこかに決めなければいけない」と言及。番組出演後、記者団に「次期総選挙で消費税の使い道と、社会保障の在り方を示したい」と述べ、社会保障の整備のために消費税引き上げは不可欠との見方を示した。

 消費税率については、鳩山由紀夫首相は「(衆院任期の)4年間は引き上げない」としているが、菅直人副総理兼財務相は政府税制調査会で、消費税を含めた抜本的な税制改正の議論に着手している。大塚氏は政府税調のメンバー。【望月麻紀】

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# by xon65bdbmd | 2010-03-23 11:27

<訃報>河村禎二さん86歳=能楽シテ方観世流職分(毎日新聞)

 河村禎二さん86歳(かわむら・ていじ=能楽シテ方観世流職分)13日、心不全のため死去。葬儀は15日正午、京都市上京区烏丸通上立売上ル柳図子町320の14の河村能舞台。自宅は同所。喪主は長男和重(かずしげ)さん。

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# by xon65bdbmd | 2010-03-18 23:20

シー・シェパード 監視船侵入のメンバーに逮捕状 海保(毎日新聞)

 南極海の調査捕鯨船の監視船「第2昭南丸」(712トン)に反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」のメンバーの男が侵入した問題で、海上保安庁が11日、艦船侵入容疑で男の逮捕状を取ったことが海保関係者への取材で分かった。第2昭南丸は12日午前、日本に帰国予定で、東京海上保安部は東京・晴海に入港し次第、逮捕する方針。

 海保や水産庁によると、男は1月6日に第2昭南丸と衝突し大破した抗議船「アディ・ギル」号船長のニュージーランド人、ピート・ベスーン容疑者(44)。

 海保関係者らによると、船長は日本時間の2月14日夜から15日未明にかけて、第2昭南丸の防護ネットを破って無断で乗り込んだ疑いが持たれている。SSのメンバーを日本の捜査機関が取り調べるのは初めて。【石原聖】

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# by xon65bdbmd | 2010-03-17 09:59

<愛子さま>宮内庁発表、「配慮欠いた」の声も 欠席問題(毎日新聞)

 皇太子ご夫妻の長女愛子さま(8)=学習院初等科2年=が学校をほとんど欠席している問題で、宮内庁の野村一成・東宮大夫は12日の定例会見で波紋が広がっていることに対し「心苦しく思っている」と述べた。宮内庁が5日に「愛子さまに強い不安感があり通学できない」と発表後、初等科は補助教員を配置するなど対策を講じているが、愛子さまは今週も一部の授業しか出席しなかった。5日の発表については宮内庁内部にも「配慮に欠けた」との批判もある。なぜ異例の発表に至ったのか。その経緯を検証する。【真鍋光之】

 宮内庁や学習院などによると、愛子さまは2月22日から学校を欠席、宮内庁の野村東宮大夫は同26日、毎週金曜日に開く定例会見で「発熱など風邪の症状がある」と発表した。今月2日は4時限目だけ出席して早退。愛子さまはその前後から腹痛や登校への不安感を訴え、3日からは再び欠席。皇太子ご夫妻も通学に慎重になった。

 東宮職は4日、学習院の波多野敬雄院長と初等科に「愛子さまは通学に際して強い不安感があり、登校できない」という内容のファクスを送ったが、具体的な事例は記されていなかった。その後の学習院と東宮職とのやり取りで、昨年7月に初等科であった男児らによる乱暴な行為が愛子さまの不安感の要因の一つではないかと判明したが「今になってなぜ愛子さまが不安になられたのか。きっかけが分からなかった」(学習院関係者)。

 野村東宮大夫は5日の定例会見で「複数の男児が愛子さまを含め他の児童に乱暴している」などと原因を説明したため、いじめや校内暴力が現在もあるという印象を与え、海外メディアでも報道され波紋が広がった。

 この会見前に学習院本部は「愛子さまが早退した2日4時限目の前後に何かあったようだ」と把握したが、具体的内容は分からなかった。その後、初等科から「早退する際、廊下に飛び出してきた男児とぶつかりそうになった」と報告を受けたが、野村東宮大夫の会見には間に合わず、学習院本部は5日夕に詳細を明らかにした。

 ◇通学への不安まだ 会見で東宮大夫

 なぜ、野村東宮大夫は5日に発表したのか。宮内庁は▽愛子さまが公人である▽約2週間学校を休んでいた▽学習院側の了解を得た−−ことなどを理由に挙げるが、宮内庁関係者は「6日から皇太子さまがアフリカ訪問されることが大きかったと思う。ご本人の了解を得た上で、出発前に発表したかったのだろう」と推察する。

 学習院関係者によると当初、皇太子さまは周囲に影響がないように穏便に済ませたい意向だったという。「それがなぜ、会見で発表というセンセーショナルなやり方になってしまったのか。残念でならない」と話す。学習院の東園基政常務理事は「本部と初等科、また東宮職との連絡がうまくいっていなかった。結果的に子供たちに大きな影響を及ぼすことになり、じくじたる思いです」と述べた。別の宮内庁関係者も「学校や他の子供にも影響がある内容だけに配慮が必要だった。発表は皇太子ご夫妻も了承していたはず。東宮大夫だけの判断で発表方針を変えるのは難しかったのかもしれないが、慎重さを欠いた面は否めない」と指摘した。

 初等科は2年生の4クラスに補助教員1人を付け、8日の朝礼で「人にされて嫌なことはしないようにしましょう」などと話した。だが愛子さまは今週、雅子さまが参観したうえで一部の授業にしか出席しなかった。16日の終業式に出席するかは未定という。野村東宮大夫は12日の定例会見で「ご通学への不安感は依然としてお持ちのようだ」と述べた。

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# by xon65bdbmd | 2010-03-15 19:43

5月に新年金制度の基本原則 政府が議論開始(産経新聞)

 政府は8日、年金制度の抜本改革を議論する関係閣僚会議「新年金制度に関する検討会」の初会合を開いた。民主党が昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)で示した最低保障年金と所得比例年金を組み合わせる改革案をベースに、5月までに抜本改革の基本原則をまとめることで合意した。

 鳩山由紀夫首相は冒頭で「新しい年金制度は政権にとって最大の課題の一つ。国民の理解が必要であり、全身全霊を傾ける思いで議論してほしい」と指摘。さらに「非常に難しい税制とのかかわりも出てくる」と述べ、消費税などの財源問題についても議論していく考えを示した。

 民主党の衆院選マニフェストは関連法案の成立時期を平成25年と先送りしているが、夏の参院選を前に議論をスタートさせることで、年金制度改革に取り組む姿勢をアピールする狙いがある。ただ、財源確保や所得把握など課題も多く、具体的な制度設計までには紆余(うよ)曲折もありそうだ。

 検討会のメンバーは議長の鳩山首相のほか、菅直人財務相、仙谷由人国家戦略担当相、長妻昭厚生労働相、原口一博総務相ら。古川元久内閣府副大臣が事務局長を務める。

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# by xon65bdbmd | 2010-03-11 12:14